ここは不肖・芦部ゆきとの日記帳じゃなく、チラシの裏なんですヨ、な?
そう、すべてがそらいろ♪
にゃう〜
世間では悪い風邪が流行っておりますが、西洋医学をイマイチ信用していない(ぉワタクシは、毎日梅干食べてこの冬を乗り切りたいと思いマス>挨拶
そんなわけで、先週の土曜日の仕事帰りにまたまた和歌山のアンテナショップで梅干を買ってきました。
南高梅のはちみつ漬け(゚Д゚)ウマー
で、和歌山といえば「そらいろ」の舞台であるわけでして、ただいま絶賛ぷれいちうの「そらいろ」よりつばめちゃん@東京ドーム3杯分のぽんこつを描いてみますた。
季節的にはもう少し早く描ければ良かったのですが(汗
そらいろのキャラはどの娘も可愛いので、愛衣ちゃんとか花子とか他の娘もおいおい描いていければな〜と思いマス。って、またまた描く描く詐欺の悪寒…('A`)
僕もう疲れたよ
ごぶさたしてしまいますた(´・ω・`)
ここんとこメンタル的にもダウナー入ってたり、フィジカル的にもプチ風邪引いてたりで…
週8日連続勤務は三十路過ぎたオッサンにはキツイよママン_| ̄|○
でもこれでオイラも週8男の仲間入りだよ!ってそれ意味チガイマスネ、、、
ってなわけで、今日は昼過ぎまで朝飯食べに起きた以外はずっと寝てました。
おかげで少しは回復しましたので、ここんとこほとんど進んでいなかったフォトショップいぢりに励んでいます。
この休みである程度目処がつけられれば良いのですが(汗

新潟でいちばん高いビルらしい
ところで、先週末は休日返上で仕事で新潟へ行ってたわけですが、
元を取るために(?)、しっかり新潟の味を堪能して来ました。
新潟はこれで3度目ですが、やはり魚が美味いですねぇ。
なんで結局、新潟では肉は一口も食べませんでした。
あと、新潟といえば笹だんごな訳ですが(観光客丸出しの田舎モンでスミマセン)、古町の商店街にある笹だんごで有名なお店の笹だんごはかなりガチ!
もひとつ、新潟といえば酒ですが、今回は「越の梅酒」という梅酒を買ってきました。
梅酒といえば焼酎で漬けるのが一般的ですが、この梅酒は日本酒で漬けてあるのが特徴です。
なので、普通の梅酒はどちらかというと、とろーんとしてて甘ったるい感じがするのですが(それゆえにあまり酒が好きでない人には飲みやすいんでしょうけど)、この梅酒はさらさらしていて甘ったるくなく、私としてはかえって飲みやすかったり。
なので、ついつい飲みすぎてしまうのが…(汗

ところで、話変わりますが、先週の金曜日の仕事帰りに、現在絶賛ハマリ中であるtrue tearsのDVD第3巻をげと。
いやぁ、好きだなぁ…こういうの。
なんていうか、いろんな気持ちが渦巻いてるって言うんでしょうか。
ダーク比呂美ちゃん(ダーク…だが、それがいい)の自爆っぷりにドキドキしつつもハァハァしてしまったり、愛ちゃんせつないよ愛ちゃん…と悶えてしまったり…etc.
あと、眞一郎はへタレなところがなんとも可愛いですな。そんなところが愛ちゃんの母性本能をくすぐってるのかも?
それにしても、乃絵ちゃんのあのシスコンアニキはなんとも香ばしい味を出しておりますのぉ(変態的な意味で)。
先生、早く次巻をげとしたいです…でも給料日前で懐具合が……('A`)
つばめ可愛いよつばめ
来週末は休日返上で新潟方面へ旅行仕事で出張ですので、今週末は働きたくないでござるよヽ(`д´)ノ ということで、今日は(おっと、またしても書いてる途中で日付が変わってしまった…正確には昨日です。まあ、深夜アニメ放送時間的にいえば、まだ土曜の24時ですが(笑))ヒキコモって「そらいろ」のつばめちゃんを描いてました。
で、進み具合はただいまフォトショップで線画修正中ってなところです。
まあ、気長にガンバリマス、、、

ところで、「そらいろ」のほうはといえば、花子・つばめシナリオを読み終えました。
で、花子・つばめシナリオですが、

つばめスキーは必ずやるべし!

ドラマチックチック度ではつばめ・つばめシナリオに敵わないかもしれませんが、つばめの可愛さについてみれば勝るとも劣らないかと。
プレイ中、何度つばめの可愛さに悶えたことか…(ぉ
あと、距離があるからこそ分かる、絆の大切さというか。つばめ・つばめシナリオではストーリーの性質上描けなかった部分が、花子・つばめシナリオでは描かれているかと。
その意味でも、つばめ・つばめシナリオだけで終わらせず、花子・つばめシナリオもしっかり解いて良かったと思います。
まあ、甘酸っぱい恋愛モノのシナリオとして歪みないくらい王道かもしれませんが、最近の作品は設定に凝ったのが多いですから、逆に新鮮さを感じるかと。プレイしていて、なぜか古きよき時代(個人的には20世紀の終わりあたり)の作品の心地良さを感じました。

とまあ、そんな感じですっかり「そらいろ」にハマっているわけですが、「そらいろ」の舞台といえば和歌山、和歌山といえば梅干!ということで(単純やね)、先日外回りして直帰したのをいいことに、帰り途中で有楽町に寄り、和歌山のアンテナショップで南高梅の梅干をげっちゅしました。
さすが南高梅、果肉がとろとろで半端なく美味いっす!
あと、前にtruetears三人娘の描かれた立て看板にホイホイと誘われて入った富山のアンテナショップでも、またホタルイカの黒作りと、今回は新たにホタルイカの沖漬けをげっちゅ。
これまた飯と酒が進む逸品でございますよ!
truetears三人娘にはホント感謝感謝。
ちなみに、以前一面truetearsだった観光案内所は、一面「こんぶ」に変わっていますた。。。
和歌山も富山も1度行ってみたいですが、あまりに東京から遠すぎる('A`)...
true tearsとか、マイシスターとか
昨日は仕事帰りに新宿へ。
お目当ては、以前から気になりまくっていた「true tears」(アニメのほう)のDVDであります。
品数のこととか考えるとアキバへ行こうかとも思いましたが、雨が降っていたのと某急ハンズへも行きたかったことから、手近に新宿で済ますことにしますた。
んで、まずは祖父地図へ。

なんて品薄杉orz
1巻と5巻しか置いてない…
仕方がないので、2軒ハシゴしてどうにか1巻と2巻をげっちゅ。
家に帰ると早速一気に3話まとめて観てしまいました。
個人的には陰のある女の子が好きだったりするので、比呂美ちゃんハァハァな感じですが、天然娘乃絵ちゃんも可愛い(´Д`*)
鈍感眞一郎にイライラする愛ちゃんもエエですなぁ〜。
あと、何気に眞一郎も可愛い(アッー!!
少年よ、悶々としてこそ青春だ!(意味不明
とまあ、そんな感じでいいキャラ揃いまくりなttですが、それよりもttの真髄はまさにそのストーリーにあるのではないかと。
派手なアクションやギャグがあるわけではないのですが(でも乃絵電波や眞一郎と三代吉の馬鹿ふたりっぷりにはかなり笑いました)、ぐいぐいと物語に引き込まれるんですよね。
特に比呂美ちゃんの一見何を考えてるのか分からないけど何かとても意味深な行動には思わず息を呑んでしまうのでありますヨ。
3話のラストのシーンでは思わず「おっ、おっ、おぉー」と悶えてしまいました。
これはもう、早く残りの巻をげっちゅせねば!

と、ttにドハマリな予感なあしべですが、「そらいろ」も相変わらず絶賛ぷれいちうでありますよ。
んで、つばめ・つばめ→花子・花子→花子・愛衣終了ってなとこです。
花子・愛衣は噂には聞いていましたがマイシスターの破壊力が半端ないッスよ!
なんか、「お兄ちゃんが大好きな妹」ってそこはかとなくエロいですな(´Д`*)
ストーリー展開はつばめ・つばめみたいなドラマティックな感じではなくわりとあっさりした終わり方に感じましたが、でもむしろとてもねこねこらしくて良いと思います。
さて、次はどのルートへ行こうか。。。

と、その前にこのほとばしる暑苦しい熱いそらいろ愛をカタチにするべし!ということで、つばめちゃんを描き始めました。
「そらいろ」の制服は可愛くて好きです。あと、女の子のはね髪って好きだったり。
お絵描きのほうですが、来年はねこねことtrue tearsの比率が高くなるかも〜。
もちろん、CLANNADは外せないですけど。
シスコンですが何か?
ハヴァグッドエロゲライーフ!
てなわけで、「そらいろ」は花子・愛衣シナリオをぷれいちうであります。
いやぁ〜、つばめ先生も花ちゃんも可愛いですが、マイシスター愛衣ちゃんの可愛さはそれはもう半端ないっす!
ホント、そらいろに可愛くないコはいないよ!
まあ、なんていうか、あしべ的には攻略対象キャラは3〜4人くらいがちょうどいいです、ハイ。
ただ、欲をいうなら人妻ナナミーも攻略したかった(ぉ
いやいや、ナナミーは健ちゃんの嫁(涙目

以下、webclapへのレスです(コメントありがとうございました〜)